オノダの基本理念 オノダの会社概要
創 業 大正8年
設 立 昭和27年4月
資本金 6,000万円
代表者 代表取締役社長 小野田 冨男
従業員数 47名(男38名・女9名)
事業内容

木造住宅用木材の加工製造・販売

木造住宅の設計・施工

製材・木材・建材の販売

山林経営、駐車場経営

事業所

[本社]
岩手県奥州市水沢区真城字北舘17
TEL:0197-25-3978(代) FAX:0197-25-8544

[駐車場]
オノダ/岩手県奥州市水沢区字寺脇1
TEL:0197-24-8912

[北上展示場]
オノダ/岩手県北上市さくら通り2丁目10番36号
TEL:0197-65-5331
FAX:0197-65-5332 

取引銀行

岩手銀行水沢支店

水沢信用金庫本店

関連会社

株式会社一条工務店仙台((株)一条工務店 フランチャイズ会社)

オノダ住宅事業部

オノダの沿革
大正8年 水沢市川原小路にて木材商を営む
大正12年 水沢市表小路に移転営業
昭和13年2月 水沢市寺脇に製材工場を設置
小野田製材所として建築材を生産
昭和27年4月 有限会社小野田製材所と法人化
資本金180万円
昭和44年3月 資本金1,000万円に増資
大船渡港木材工業団地協同組合加入
昭和45年8月 大船渡製材工場操業開始
昭和49年7月 資本金2,000万円に増資
昭和52年8月 資本金2,500万円に増資
市内水山に営業所を取得
昭和54年2月 有限会社オノダに改称
本社を水沢市水山1番地に移転
昭和54年6月 市内寺脇に有料駐車場を開設
昭和54年7月 資本金4,000万円に増資
市内木工団地に工場用地取得 倉庫を建設
昭和56年10月 水沢木工団地内倉庫に製材機設置
昭和58年3月 水沢工場に除湿式木材乾燥機設置
昭和58年12月 水沢工場に造作材加工プラント設置
昭和60年3月 水沢工場に構造材機械プレカットプラント設置
昭和61年10月 本社を水沢市真城字北館に移転
昭和62年4月 機械プレカット部材AQ認証
昭和63年10月 防腐防蟻注薬缶
蒸気式IF乾燥機設置
平成3年4月 針葉樹乾燥処理材AQ認証
防腐・防蟻処理材JAS認定
平成4年8月 人工乾燥構造用製材JAS認定
平成5年1月 株式会社オノダに改組
平成5年4月 高耐久性機械プレカット部材AQ認証
平成6年4月 本社事務棟併設第3工場建設
平成9年7月 資本金5,000万円に増資
平成11年12月 資本金6,000万円に増資
平成12年9月 木片破砕機、粉砕機を設置
木屑燃料の木材乾燥用ボイラー運転開始
平成13年11月 水山営業所撤収
平成14年9月 オール国産材の家「恵森」発売
平成15年9月 「恵森システム」木造住宅合理化システム認定
平成16年2月 宅地建物取引業の免許取得
平成17年3月 野地板加工設備導入
平成17年11月 超高温IF木材乾燥機設置 スギ小角乾燥量拡大
平成18年11月 超高温IF木材乾燥機増設 乾燥機稼動数8基
平成19年6月 林産課を設置
平成22年5月 木材乾燥における化石燃料ゼロを実現
平成23年11月 Jパッシブハウス「恵森Ⅱ」を北上に開設
平成25年3月

SHC製材機、木屑焚き4tボイラー設置

超高温IF木材乾燥機増設 乾燥機稼働数12基

4tボイラ用燃料に排出チップ、全ての木屑等を充て全燃料のバイオマス化を実現

平成26年6月

SHC製材機からの排出チップ冬季難燃対策にチップ乾燥設備を導入

新資材倉庫(615㎡)を建設

薄板用桟積機と同用作業所を建設

平成27年4月

SHC製材機からの燃料用排出チップの乾燥処理開始でボイラへの蒸気供給が安定し乾燥機の計画稼働が実現

3層パネル生産用プレス、幅広プレナーを設置 生産体制を整備

平成27年5月

ヒルデブランド社製スーパーヒートコンディショナー高圧乾燥機運転開始で改質木材生産とスギ過重量柱角の乾燥歩留りが改善

平成27年5月27日

スギ3層パネルが耐火・防火構造用面材料として国土交通大臣の認定(FRM-0510)

平成27年9月

木材天乾場と社員駐車場用地として隣接地2,389㎡を取得

 

 

 

 

 

 

 

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